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リスクマネジメント ブログトップ
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カリフォルニア州で山火事拡大、住民に避難命令 [リスクマネジメント]

http://www.afpbb.com/articles/-/3180802?pid=20302008

日本も関東が梅雨明けして猛暑ですが、
米国の山火事を凄い…

ヘリコプターを数十機投入しても、
焼け石に水…
タグ:焼け石に水
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米国の自動車関税導入、米輸出32.5兆円に影響 [リスクマネジメント]

http://www.afpbb.com/articles/-/3180884?cx_part=latest

いよいよ、欧州と米国の自動車を巡る貿易戦争か…?

日本のメーカーも、欧米市場も、北米市場も大切…
どうするのか…?
中国への輸出にシフトするのか…?
タグ:自動車関税
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大気汚染が糖尿病の発症リスクに [リスクマネジメント]

http://www.afpbb.com/articles/-/3180713?cx_part=latest

ご家族に糖尿病の患者がいらっしゃる方は、
大気汚染の酷い地域への渡航は控えた方が良いかも…?

仕事よりも健康第一…
タグ:大気汚染
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大韓航空機が誘導路で立ち往生、車軸が折れる [リスクマネジメント]

https://www.asahi.com/articles/ASL6Y5KFBL6YUDCB01J.html

このところ、
ユナイテッドのパンクやANAの機内減圧など、
重大インシデントに繋がるようなトラブルが続いていますが…

夏休みシーズンを迎えて、大丈夫なのでしょうか…?
少々、不安を覚えます。
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新幹線台車の亀裂 前日すでに“強度に悪影響”状態 [リスクマネジメント]

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130536.html

1991年(平成3年)5月14日に、
信楽高原鐵道で起きた列車衝突事故の教訓が全く生かされていない。

200キロ以上の速度で脱線したことを考えるだけで、
恐怖を覚えます。

JR西日本の経営者は考えていないのでしょうか…?
タグ:列車事故
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ハイジャック!特殊部隊突入 実は乗員の凡ミスで… [リスクマネジメント]

http://news.tv-asahi.co.jp/news_international/articles/000130544.html

また、
パイロットと地上管制とのミス・コミュニケーション…

せめて地上にいる時は、管制塔とテレビ通信(映像通信)を
採用するべきだと思う。
一般家庭にもSKYPEなど普及しているのだから…
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他社への機長レンタル計画、世界の操縦士不足に貢献するか? [リスクマネジメント]

http://www.afpbb.com/articles/-/3180363?page=3

航空業界はパイロットだけでなく、
整備士も人員不足…

整備士の場合は、肉体労働+知識、判断力が求められる職場ですが、
老化による体力の衰えは、誰にでも訪れること…
定年後のベテラン整備士の知識と判断力を如何に有効に活用するか…?

経営者の腕の見せ所と思います。

タグ:人手不足
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JAL機が突然大きく揺れ…乗務員が転倒、左足を骨折 [リスクマネジメント]

http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000130288.html

1997年6月8日にもMD-11で客室乗務員が
天井に頭をぶつけ、死亡事故を起こしているのに、
教訓が全然生かされていない…

タグ:乱気流
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地上すれすれ超低空飛行のF15戦闘機 [リスクマネジメント]

http://www.afpbb.com/articles/-/3180147?cx_part=latest

飛行速度がどの位か…?
判りませんが…

訓練とはいえ、凄い…
タグ:F15
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具体的な流れ【リスクマネジメント028】 [リスクマネジメント]

リスクマネジメント28.jpg

情報の分類・整理(Plan)
今回も情報の分類・整理ですが、
前回の様に細かく 対象別に:道路構造別に:危険状況:などで、
分類・整理するには、多大な時間を要してしまうので、
下記の3項目で分類・整理します。
先ず、今回は項目別に集計してみます。

(1)項目別に集計
(2)多発する項目に注目
(3)クロス集計

リスクマネジメント29.jpg

上記の資料は、路線バスのヒヤリ・ハッとのデーターです。
まず、ヒヤリ・ハッとの対象で一番多いのは、車両で61%を占め、
更に車両の中でも自転車が47%を占めています。

また、ヒヤリ・ハッとを感じた危険状況では、
左折時が一番多く、たぶん自転車やオートバイ等を
巻き込みそうになったのではないか?っと考えられます。

次回も、集めた情報の「情報の分類・整理」で、
(2)多発する項目に注目に関して書きます。

つづく。

【出典元:国土交通省大臣官房運輸安全監理官室
事故、ヒヤリ・ハット情報の収集・活用法(リスク管理)の理解を深めるために 】




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